チャイルドスポンサー シップ

チャイルドスポンサーになりませんか?

 

こんにちは。

 

わたしは子供が8歳になるシングルマザーです。エミコと申します。

 

夫とは訳あって、2年ほど前に別居、今は子供を通しての連絡のみです。

 

子供は一人っ子なので、兄弟が欲しいと思っていた時期があります。

 

その時期に、チャイルドスポンサーを知ったんです。

 

私の年齢と収入、体力では、残念ながらもう一人子供を育てるのは難しい、そう思ったときにチャイルドスポンサーに出会いました。

 

 

これが、その広告です。国際協力NGOワールド・ビジョン・ジャパンとはコチラ↓

 



 

留学経験、東南アジアから来た学生からの話で刺激を受けました

 

わたしは東南アジアに若いころ何度も旅行で行ったことがあり、

 

そして、海外に留学していた4年の間にできた友人には各国アジア出身の人が多く、

 

彼ら、彼女らは自分たちの国を将来豊かにしたい、恵まれないかわいそうな子供がいることを知ってほしいと、

 

私にいろいろ現地のニュースやテレビを見せてくれました。

 

 

そこで、いつか私も仕事をしてしっかり自分の稼ぎができたら

 

その子供たちに支援ができたらいいなと思っていました。

 

このチャイルドスポンサーを知って胸打たれたのは、やはり勉強どころではなく、

 

明日食べるものすら困っている貧困の環境、

 

差別や誰も手を貸さない発展途上国の現状です。

 

 

今、私たちができることとは何だろうと考えました。

 

自分のことですら精いっぱいの時代も私はありました。

 

シングルマザーとして生活するのは決して豊かな生活は送れませんが、現地の子供さんから比べると

 

なんと恵まれた環境なのかということ。

 

子供が大きくなった時に、今の活動を伝えていきたいと思います。

 

娘と支援してる8歳の女の子に手紙を書くのが大変楽しみになりました。

 

国際協力NGOワールド・ビジョン・ジャパンのチャイルドスポンサーに参加すると、

 

月々4,500円のご支援(寄付)で、子どもの健やかな成長を中心に考えながら、

 

子どもの住む地域全体の教育、保健衛生、水資源開発、 経済開発、農業など

 

継続的な支援活動を約15年かけて実施し、地域の過酷な貧困の悪循環を断ち、

 

子どもの人生を変えていきます。

 

この一日150円で救えることが自分にもあるんだということを知りました。

 

国際協力NGOワールド・ビジョン・ジャパンとはコチラ↓
1日あたり150円の支援で途上国の子供たちに希望を

 

 

希望をなくして、人は生きていけません。

 

希望をつないで、一人でも多くの人の手を借りて、みんなで助けたいと思っています。

 

ぜひ、ご支援ください。